まつエクよりもマスカラのがおすすめ?

おすすめのマスカラが5つ

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まつエクをしていたとしても、使うことのできるマスカラというものが販売されています。その多くは、専用クレンジングが不要で、お湯でオフすることができるマスカラです。

メイベリンのラッシュニスタケアプラス

フィルムタイプなので滲みにくく、お湯で簡単にオフすることができます。さらに、十分なボリューム感を出してくれるだけでなく、美容成分もたっぷり入っているので安心して使うことができます。

オペラのマイラッシュ

こちらもフィルムタイプです。繊維が入っていないので、目に入りにくいタイプのマスカラです。そのため、コンタクトを使っていても、使うことのできるマスカラです。美容成分もたっぷり入っており、目に優しいマスカラとなっています。

デジャヴのファイバーウィッグ

CMで観たことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。「マスカラじゃない塗るつけまつげ」のキャッチフレーズでお馴染みのマスカラです。メーカーもまつエクの上からでも使えると太鼓判を押しているマスカラです。

クリニークのラッシュパワー

まつエクを普段使いしている方もリピートしているマスカラです。日本人に合わせてつくられたブラシのマスカラなので、自然な目元を演出することができます。生まれつきでまつげが長いような仕上がりになるので、まつエクをしていない方にも人気のマスカラのひとつです。

EYEMANIAのロング&ボリュームミネラル

24時間つけたままでもOKというほど、まぶたやまつげに優しいマスカラとなっています。ミツロウやカルナバロウを配合しているので、まぶたやまつげに優しくても取れにくいという大変優れモノのマスカラのひとつです。ダマにならずにまつげをボリュームアップすることができるのに、お湯で簡単にオフすることができます。

まつエクを長持ちさせるポイントは3つ

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乾燥させるということです。まつエクを着けている接着剤というのは、ある程度の水ではとれないようになっていますが、長時間水に濡れてしまうと、まつエクがとれやすくなってしまいます。実際に、プールに入る習慣がある方や、長風呂が好きな方、サウナが好きな方は、そうでない方よりもまつエクがとれやすい傾向にあります。

そのため、洗顔をした後や、お風呂にはいった後などは、ドライヤーで乾かすことをおすすめします。ドライヤーでまつエクを乾かすときには、火傷に注意して行いましょう。顔から30センチメートル以上離して、ドライヤーの風を当てるようにしましょう。

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絡まったまつげをほどくということです。通常まつエクは、1本1本セパレートになっていますが、どうしてもまつげ同士が絡まってしまいます。そのため、まつげ専用の櫛で、まつげをとかしてあげると良いです。絡まったままにしてしまうと、まつげの負担となってしまい、まつエクがとれてしまう原因となります。洗顔をした後に、まつげをとかす習慣をつけると、まつエクについている汚れもオフすることができるので、一石二鳥です。

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まぶたをこすらないということです。こすってしまうと、まつエクはどうしてもとれやすくなってしまいます。普段からまぶたをこする習慣のある方は、できるだけまつエクを触らないように注意を払いましょう。メイクをオフする際に、どうしてもこすってしまうということもあるでしょう。その場合は、できるだけこすらずにメイクをオフすることのできるクレンジングを使うようにしましょう。

また、まつエクをつけたら、日々のアイメイクとしてアイラインやマスカラを使わないようにするのもポイントです。そもそも、まつエクをつけているので、アイラインやマスカラを使わなくても、目力のある目元を演出することができています。

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